2020年で面白かった本

今現在読んでいる本がかなり面白く、本当はこれをトップに挙げたいのだが、今年中に読み終わりそうにない。それに関してははまた別の機会に。昨年に比べると全体的に小粒だった。以下、特に印象に残った(面白いと思った)本を順序不動でだた羅列する。

  • 『宮沢賢治の真実』
  • 『言葉の魂の哲学』
  • 『フィンランド語トレーニングブック』
  • 『息吹』
  • 『うちのカメ』
  • 『レオパードゲッコー・モルフ大全』
  • 『なぜ今、仏教なのか』

全て本サイトで紹介済みなので、詳細は省く。マンガでは最近kindleの無料版やunlimitedから入って結局全巻購入・読んでしまった『フットボールネーション』が面白い。実にためになるマンガである。そのうち紹介したい。

2020年で面白かった本” に対して1件のコメントがあります。

  1. sinequan no rx より:

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